Amazonで自社ブランド商品販売を攻略するための方法まとめについて執筆しました

学習しやすさ
(5.0)
値段の妥当性
(5.0)
総合評価
(5.0)
このような人向けのコンテンツです
  • プラットフォーム活用型のOEM物販を学びたい人
  • D2Cを学びたい人
  • 転売の次のステップを模索中の人

✅このテキストのコンテンツ内容
・Amazonでの自社商品販売における基礎
・自社商品でやってはいけないこと
・販売後の販促活動
・自社商品カタログを扱う上で覚えておくべきAmazonのロジック


✅自社ブランド商品を本気でやるとこうなる
・必要最低限の労働で莫大な利益を生む
・在庫が減ったら足すだけの業務(半不労所得化)
・転売とは異なるストレスフリー販売
・転売よりも稼ぎのポテンシャルは無限大
・小売業者として一皮剝ける
・ネット物販業界トップを走る方と交流の機会が増える

↑これ以外にもあげたら沢山ありますが、筆者が強く感じたのはこの辺。


こちらのテキストは初心者(月利10万円以下)から中級者(月利500万円以下)の方向けに執筆しております。(純粗利ベースで)




というのもこのテキストを執筆している当の本人がこの方法で純粗利500万程度までしか出していないのでとてもそれ以上を安定的に出している方には見せられるもんじゃありません。笑



そんな本テキストですが、下記の方にはオススメできません。


❌オススメできない人

・何も頑張らず楽に儲けたい人
・頭を使いたくない人
・「ワンクリックで月収〇〇万円!」みたいなノウハウが欲しい人

ただし、上記の願望はある程度の仕組み構築を行うことができればいけちゃうのがこのビジネスモデルの面白い所。


つまり、楽して稼ぐことはできるにはできるけどそのためにまず頑張れってことです。


現に、僕自身も日々ネット物販関連作業にかける時間は午前中の1時間のみです。この1時間で僕がやらなくてはいけない業務は全て完了するので、午後の時間は何か新しいことを勉強するための時間に当てたり、人と打ち合わせを入れたり、こうしてテキストを執筆したりYouTubeの撮影をしたりとすることができているわけです。



❌良い意味でオススメできない人

・Amazonでの自社ブランド販売を網羅している人
・僕よりも確実にネット物販の知識がある人

Amazonの自社ブランド販売事情を網羅している人間がこのテキストを見てくれている方の中で果たしてどれくらいいるかと言われれば限りなく0に近いとは思いますが、心当たりのある人はこのテキストを閲覧するのは時間の無駄になってしまいますので今のうちにブラウザバックするかアプリを落としてください。


本テキストは「自社ブランド商品を作って売ってみたいけど作り方も売り方もよく分からん」という方のお役に少しでも立てればと考えています。


⭕️こんな悩みを抱えている

・「自社ブランド作りたい」
・「脱転売したい」
・「もっと売上を増やしたい」
・「商品の管理を楽にしたい」
・「物販を自動化したい」

こんな悩みを解決するためのものです。





もう一度あえて言っておきます。


こちらのテキストは「何も努力せず楽して稼ぎたい」という考えを持つ方だったり、既に自社ブランド販売を熟知している方のお役に立つことはできません。


上記に該当する方は大切な時間の無駄になってしまいますので読むのはご遠慮ください。


今から僕がネット物販業界で専業として6年間培ってきて学んだ自社ブランド販売のノウハウと経験を出し惜しみなく公開します(自社ブランド経験は2017年から)。


Amazonのアカウント開設方法とかFBA納品方法のような調べればすぐに分かることは一切記載しませんが、Amazonで自社ブランド販売をする上でのリサーチ方法やリリース後の広告運用方法などを重点的にお伝えしていきます。



本テキストが役立つ方は大まかに次の3つの方です。

✅本テキストが役立つ人
・物販を始めたばかりの超初心者
・転売をやっているけど自社ブランドもやりたい方
・自社ブランド販売をしているけど伸び悩んでいる方




♦︎執筆者紹介

✅月利100万円達成まで

・2015年に店舗せどりからネット物販参入

・翌年に法人設立

・2016年から輸入にメイン手法を移行して月利100万円達成



✅現在組織下で取り組んでいる物販手法

・国内仕入れ販売

・輸出転売

・自社ブランドAmazon販売

・自社ブランド自社サイト販売(一番頑張ってる最中)




勿論ですが、辞めて行った手法も存在しています。


✅辞めた手法

・店舗せどり

・リファービッシュ卸

・ebayヤフオク

・ebayAmazon無在庫

・中国輸入メルカリ販売

・中国輸入Amazon転売

・BASE,STORES無在庫販売

・欧米輸入転売(有在庫、無在庫)

これらの手法は利益が出なくて失敗したから辞めたと言う訳ではありません。むしろ全ての手法でちゃんと利益を出していました。






感の良い方ならこの時点で残った手法と辞めた手法の違いで分かると思います。




僕はマルチタスク人間であると自分で認めていますが、一般的にマルチタスクって仕事の仕方として良くないです。




集中力散漫で何かしらミスをしたり、自分が何をやるべきなのかが明確に決めることが難しためですね。




しかしながら、今現在もこれだけの手法に取り組めているのは、それぞれの手法の特性とポテンシャルに答えがあるためです。








今現在も続けている物販手法は全て自分やスタッフが最悪働かなくても完結します。




逆に辞めて行った手法はその全てが外注化して自動化をした所で、スタッフが動き続けないと完結しません。




ここのポテンシャルの差は時間をかければかける分だけ開きます。




勿論、僕が辞めて行った手法も内容自体は素晴らしいです。生活できるレベルで稼ぐことは今でも十分に可能だと思います。


仕事大好きな人なら僕はそれでも全然いいと思います。




僕は仕事も勿論好きですが、その背景には稼いだお金で家族や友人たちと人生をエンジョイできるから好きなのです。




つまり、僕の人生においての最優先は仕事ではなく人生を楽しむことだからそれも踏まえて自動化とスケールがしやすい手法だけに取捨選択をしている訳ですね。(まだまだ取捨選択が必要だと思っています)




ちょっと自分語りをしすぎましたね(すみません)。




話がだいぶ逸れていましたが、そのような背景もあり自動化とスケールがしやすくて今からでも初心者が安心して戦えるフィールドの1つであるAmazon自社ブランド販売について今回はまとめようと考えました。




♦︎このテキストの構成

✅市場調査編、商品作成編、マーケティング編と大きく分けて3つのパートに分かれています。

・第1章〜3章:市場調査編

・第4章:商品作成編

・第5章〜6章:マーケティング編


✅第1章:Amazonの方針

・ブランド優遇

・自社商品販売の流れ

・ルールの把握

・販売スケジュール


✅第2章:自社商品の定義と必要な要素

・自社商品の定義

・自社商品の要素


✅第3章:商品選定とリサーチ

・転売からの派生

・マーケットイン

・法関連のチェック


✅第4章:商品の開発に着手

・まずは競合の分析

・サンプルの取り寄せ

・ブランドの作成

・商品画像の作成


✅第5章:商品マーケティング

・商品の発注

・カタログの作成

・AmazonSEO

・広告運用について

・推奨キャンペーン

・レビューについて


✅第6章:販売後の戦略


✅第XX章:-




♦︎本編

さて、ここからいよいよ本編に入っていきます。


本編からの内容は僕が現在も利用している鮮度の良い生きた手法を出し惜しみなく公開していますので、有料での公開とさせて頂きます。




少しでもこのテキストに興味を持っていて購入に悩んでいる方のために再度購入をして欲しい方をまとめておきます。


⭕️こんな悩みを抱えている

・「自社ブランド作りたい」

・「脱転売したい」

・「もっと売上を増やしたい」

・「商品の管理を楽にしたい」

・「物販を自動化したい」



その他にも



❌こんな勘違いをしている

・難しくて出来ないと思っている

・資金がかなりないと無理だと思っている

・時間がないと出来ない思っている

・集客が難しいと思っている

・転売で十分だと思っている


上記の考えから「自分には自社ブランドなんて出来ない」と考えている方に1つずつ回答をすると、



「難しくて出来ないと思っている」

→そんなことありません。覚えることさえ覚えてしまえばやることは非常にシンプルです。稼ぎ続ける難易度は転売よりも遥かに低いと考えています。




「資金がかなりないと無理だと思っている」

→ぶっちゃけた話、5万円程度の資金でもやろうと思えばできます。あった方が良いに越したことはないですが、転売をやるのと対して資金的敷居は変わりません。ただし、個人的には最低でも50万円以上はあった方が色々と商品改良もやりやすいので「資金isパワー」なことには間違いないです。




「時間がないと出来ないと思っている」

→覚えることを覚えるために時間は必要かもしれません。ですが、自社ブランド販売は転売のようにひたすら走り続ける必要のあるモデルではなく、基本的に"待ち"のビジネスです。ある程度のリサーチを終えれば、あとは発注先や画像制作先からの連絡を待つ時間がほとんど。やってみるとわかりますがびっくりするくらい実働時間は少ないです。




「集客が難しいと思っている」

→そのためのAmazonです。僕自身、自社ストアでの運用も行っていますがやはりAmazonの集客力は偉大です。市場の求める商品をしっかりと出していくことができれば自然と顧客は集まります。




「転売で十分だと思っている」

→これについてはあえてここでは触れません。有料区間冒頭でこの考えが物販業界で今後活動していく上でどれほどもったいかを記載しましたので是非確認して欲しいです。今後のAmazonの方針についても記載したので自社ブランドをやる予定がない方でもその情報を知った上で転売をやるのかで大きな差が出ると思います。


まぁ転売も素晴らしいんですけどね。






さて、長ったらしくここまで引っ張ってきましたがここからいよいよ本編スタートです。




是非今後の物販ビジネスの役に立ててください。




この続きを学ぶためには購入する必要があります

\残り50部

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学習しやすさ
値段の妥当性
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